Muranaka Diary2000-2017

9.9

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”RIBBONS”という屋号が誕生したのが20数年前9月9日。
名ずけは親は、PEEK−A−BOOの川島文夫先生。
その時は暑い日で場所は南1西5電車通り・・・・。
男ばかり5人でスタート。10日のグランドオープンには
3人のお客さんが来てくれました。当時、パーマやカットカラー
の値段が安く札幌に戻って来てビックリ!
RIBBONSはカットが3800円でした。それでも高いようでした。
カットパーマで1980円の時代でしたからカットが3800円は
高いですよね・・・・。それでも3人来てくれて嬉しかった。
何度も東京に戻ろうと思ったけどやる気満々のスタッフの顔を見て
頑張らなければいけないと思っていました。。。。今日の自分がいる
のはそんなスタッフに支えられていたからなんですね。
その時には気がつかなかったことは今頃になって蘇ってくるものです。

人ってありがたいものですね。    感謝です!